東京西川エアー夏は熱がこもり暑い!

 

西川エアーの特徴

西川エアーは、身体を点で支えるコンディショニングマットレスです。

UPPER(上層部)の凹凸で体圧を分散。BASE(ベース部)でしっかり全身を支え、バランスのよい姿勢を保持します。

表面の凹凸構造が体圧を分散し、ベース部が身体をしっかり支えます。

全身を分散するため、圧迫感が緩和され、寝返りもスムーズにリラックスされますと、公式サイトでは説明があります。

しかし。。。

これは、あくまでも私個人の感想ですが。。。

実際に、西川エアーを展示している店で試してみましたが、西川エアーの売りの表面の凹凸構造が、心地が悪く違和感がありました、特にうつぶせに寝ると、とても凹凸が気になりました。

個人的には、フラットな面のマットレスの方が好みです。

同じウレタン素材で、フラットな面のマットレスとして有名なのが

腰痛改善を考えているのなら、体圧分散性に優れた

が有名です。

また、睡眠中に血行を妨げにくくする効果が期待され、身体への負担を軽減します。

しかし、西川エアーは、通気を促進する(シングル70個、セミダブル98個、ダブル114個)の通気孔が、湿気や汗の拡散するのですが、ウレタン製のマットレスのため、接着面は熱がこもりやすく暑いという口コミが多くありました。

私も以前ウレタン素材のマットレスを使用していましたが、夏場は特にマットレスとの接着面に熱がこもり、汗をかいたためヒンヤリするシーツを敷いて寝ていました

私は手入れをせずに敷いたままにしてしまい、カビが生えてしまい、使えなくなってしまったことがあります。

西川エアーも、ウレタン素材でできているので、メンテナンスをしなければ、湿気がマットレスの底部に溜まり、カビが生えてしまいますので、メンテナンスは必須です。

メンテナンスは、日陰で壁に立てかけたり、スノコをマットレスの下に敷いたりと通気性のよい環境に置くことですみますので、簡単です。

また、西川エアーは高反発のマットレスですが、一般的な日本人な体型の人では硬すぎて痛いという口コミもありました。

西川エアーのベッドマットレスタイプはどれも170ニュートン以上の商品がほとんどです。

かなりの硬めの部類です。

これは、ネイマール、野球の田中将大、大谷翔平、ゴルフの松山英樹など、多くのアスリートが使っていることから、トップアスリートのような身体を鍛えている筋肉質な人向けなイメージがあります。

また、西川エアーが硬すぎるからか分かりませんが、腰痛が改善されたという口コミは探すことができませんでした。

 

コメントは受け付けていません。